一覧はどこに保存されますか?
このブラウザのIndexedDBです。再読み込みで復元できますが端末間同期はありません。サイトデータ削除前にCSV保存してください。
商品一覧から40×30mmのバーコードラベルPDFを作成。
40 × 30 mm
40×30mmの商品ラベルです。Coupangの公式発行・承認ツールではありません。登録済みコードと入庫要件を確認してください。配送箱ラベルの代わりにはなりません。
入力と一覧はこの端末のブラウザに保存されます。同期はありません。サイトデータの削除やプライベートモードでは消える場合があります。商品情報はサーバーに送信しません。
商品を追加してプレビューを作成してください。
用紙40×30mm、倍率100%、余白なし、ヘッダー・フッターなしで印刷。まず1枚を印刷して読み取りを確認してください。
内容更新:
CODE128を選び、バーコード・商品名・数量の順で下記を入力します。TEST-001とTEST-002は試用コードで実際の入庫には使用しないでください。表計算ソフトの3列をタブ区切りでコピーできます。
| バーコード | 商品名 | 数量 |
|---|---|---|
| TEST-001 | テストポーチ | 2 |
| TEST-002 | テストケーブル | 1 |
一覧に追加してプレビューを作ると商品別に2個のプレビューが表示されます。PDFは数量を反映した3ページです。用紙を40×30mm、倍率を実際のサイズ(100%)にし、ヘッダー・フッターを無効にして1枚から試してください。端が切れる場合はPDFとプリンターの用紙寸法を確認します。EAN13に任意の文字コードは使えません。一覧は現在のブラウザに残るため、共用端末では使用後に消去してください。
Webアドレスを入れるならQRコード作成TSVにはTEST-001が2枚、TEST-002が1枚含まれます。ファイルを読み込み、CODE128・203dpiを選んでください。既存の商品がある場合はCSVでバックアップして一覧を空にすると、同じ3ページの結果を再現できます。

PDFは40×30mmの3ページです。試用コードを実際の入庫に使わないでください。画像は最初の商品のプレビューです。プリンター用紙を40×30mm、倍率を100%にして1枚から試してください。実物の印刷・読取り確認を代替するものではありません。
バーコード・商品名・枚数を入力し、1ページが40×30mmのPDFを作成します。プリンターの用紙を40×30mmに設定し、実際のサイズまたは100%で印刷してください。Coupang公式ツールではありません。入庫用コードや条件は販売者向け案内で確認してください。
| 選択肢 | 用途 | 確認事項 |
|---|---|---|
| CODE128 | 数字・英字・ハイフンのコード | 40mm内に読み取れる幅で収まる長さに対応 |
| EAN13 | 13桁の数字バーコード | 桁数とチェック数字の検証が必要 |
| 203 / 300 DPI | プリンターの解像度に合わせる | PDFの用紙はどちらも40×30mm |
barcode,product,quantity
123456789012,Sample A,2
123456789013,Sample B,1練習用コードです。実際の入庫には発行されたコードを使ってください。プリンターごとの実寸確認が必要です。
参考資料: Adobe: Actual-size PDF printing · 内容確認:
PDFの1ページは40×30mmです。枚数に応じて繰り返します。CODE128は英数字とハイフン、EAN13はチェックサムが有効な13桁を使用します。既存の番号を印刷するツールで、新しい商品番号は発行しません。
このブラウザのIndexedDBです。再読み込みで復元できますが端末間同期はありません。サイトデータ削除前にCSV保存してください。
バーコード列を文字列に指定してください。消えた0や指数表記になった番号は元データから復元する必要があります。
いいえ。登録番号・商品名・入庫要件を確認してください。配送箱用の公式ラベルの代わりにはなりません。
用紙40×30mm、100%、余白・ヘッダー・フッターなし。まず1枚を印刷して読み取り確認してください。
商品名は2行までです。収まらない名前やバーコードは切り捨てず、生成を停止します。
一覧をCSVでバックアップし、別の端末でCSV・TSVファイルとして読み込みます。ブラウザ保存は端末やブラウザ間で同期されません。CSVに含まれるのはバーコード・商品名・数量のみです。追加前の入力下書き、バーコード形式、DPIは含まれないため、読み込み後に形式とDPIを選び直し、プレビューを確認してください。
いいえ。末尾に追加され、同じバーコードも自動で統合されません。2行ある一覧に同じ2行を読み込むと4行になります。置き換える場合は先にバックアップし、一覧を消去してから1回だけ読み込んでください。合計100商品・500枚を超える場合や不正な行がある場合は、その読み込み分全体が追加されません。
失われた数字を推測して復元する機能はありません。元の商品コードと照合してください。表計算ソフトのバーコード列を文字列に設定してから元の値を入力・コピーし、001234が1234に変わっていないか読み込み後に確認します。数値の指数表記形式のコードは入力検証で拒否されます。
ドライバーの用紙の高さ、ラベル間隔、センサー調整を確認します。まず1枚を実際のサイズで試し刷りしてください。
表計算の列をタブ区切りで貼り付けるか、CSVの商品名を二重引用符で囲みます。例: 123456789012,"Sample, A",2。